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死生観(三)(四) 佐藤一斎 言志四録より

後の世界のことを知ろうとするならば、
この世にまれ出る以前のこと観るべきである。
昼をとすれば、夜はその反対でである。
目が覚めているときがであれば、
ねている時はである。
なお、はく息(出息)がであれば、すう息はにあたる。

無というものは、無からずるのではなくて、
(有があるから)有から無がずるのである。
というものは、から生ずるのではなくて、
(生があるから)生から死が生ずるのである。


座右版 言志四録

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tag : 死生観(三)(四) 佐藤一斎 言志四録 禍福 苦楽 栄華衰退

死生観(一)(二) 佐藤一斎 言志四録より

生とは死の始めであり、死とは生の終わりである。
生まれるということが無ければ死ぬということも無いし、
また、死ぬということが無ければ生まれるということも無い。
生はもちろん生であるが、死もまた生(生の終わりであり生の始まりであるから)
なのである。
『易経』に「生生して止まないことを易という」とあるのは、このことなのである。

だいたい、世の中の人々は、過去の少壮時代事を忘れてしまって、
将来の老・死について考えている。
人情として総てそうでないものはない。
すなわち、これは仏教徒が仏教によって人々を誘い寄せる原因がここにあるといえる。
わが儒教では、『易経』に「生前はどうであったか、死後はどうなっていくものかと、
原(たず)ねかえりみると、死生の理を知ることができる」とある。
なんと簡単明瞭なことではないか。


座右版 言志四録

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tag : 死生観 佐藤一斎 言志四録 人間学

心精明ならば機を知る 佐藤一斎 言志四録より

人の心が明らかであったならば、よく物事の起るきざしを知りわけ、
そして、物事の先々にまで感ずることができる。
至誠の徳を持っておれば、物事のなりゆき  吉凶禍福  を予知する
ことができるのも、これに似通っている。


座右版 言志四録

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tag : 心精明ならば機を知る 佐藤一斎 言志四録

治世と乱世 佐藤一斎 言志四録より

世の中の物が総て、あるべき所にあって安定しているのが治まっているといい、
何事も良い具合に行かないのが乱れているという。
これはあたかも、庭園を整備するのと同様である。
樹木や石の配置がよろしきを得ていると、朽ちた木の株や破れ瓦でも、
みな趣を添えるものである。それで、聖人の治世には、棄てられて用いられない人はいない。

座右版 言志四録

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tag : 治世と乱世 佐藤一斎 言志四録

【日記】三十歳と成りますご挨拶です。

 私、瓠洲は本日を以て三十歳となります。
孔子の三十にして立つと比較するだけおこがましく、
私などは本当に立つ事が出来るのか不明瞭な状況で御座います。

 二十歳から三十歳までの十年間は波瀾万丈の人生でした。
住む場所も環境も生活レベルも、天と地を見てきた気がします。
どこかの占いによると上下の激しい青年期らしいので、
壮年になるまでは苦労するそうです。
しかし、それは個人差があると思うので、ずっと苦労すると考えて居た方が、
かえって気楽になれるし励みにもなります。

学問の成長は進んでいるのかと考えると、成長の段階は分かりませんが、
二十一から飽きずに続けてくることが出来ました。

霊性に於いても、とある神職系の方と知り合うことで、
自分が何者であるのかを知り始めるに到りました。

本日は、真言宗智山派大本山の高尾山薬王院へ行って参ります。
飯縄権現という、縁を感じるご神体が祀られており、
縁を結んでおきたいと考えた為です。

「良縁を結ぶ」という項目をご紹介しましたが、
まさにあれを行いたいと考えてのことです。

帰りには温泉でゆっくりして帰ってこようと思います。
ご覧の皆様におかれましても、今後とも当ブログを宜しくお願い致します。

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赤松小三郎と勝海舟 江宮隆之 龍馬の影より

「赤松さんよ。その新式銃は、人殺しの道具なんだぜ。そんなに喜べる筋合いのものでもないと思うんだがな」
この瞬間、小三郎と勝麟太郎とが互いに持っていた「価値観」が、大きく変わったのであった。
小三郎の「物質中心主義」と、勝の「人間中心主義」の、これが分岐点であった。

龍馬の影---悲劇の志士・赤松小三郎

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tag : 赤松小三郎と勝海舟 江宮隆之 龍馬の影 価値観 得意不得意 物質中心主義 人間中心主義 勝麟太郎

恥をしれ 見咲三百首和歌より

恥をしれ恥をしらねば恥をかく
恥より外に恥はなき物

恥を知ろう、恥という意識がないと恥をかくことになる。
恥を掻くこと自体が恥なのである。


道歌教訓和歌辞典

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tag : 恥をしれ 見咲三百首和歌 生き方 心得

酒屋へ三里豆腐やへ二里 岸誠之 続々鳩翁道話より

ほととぎす自由自在にきく里は
酒屋へ三里豆腐やへ二里

ほととぎすの声を自由自在に聞けるような風雅のある里に住めば、
酒を買うにも三里の道、豆腐一つに二里も歩かねばならないから、
一方は自由自在、片方は不自由なものとなる。

道歌教訓和歌辞典

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tag : 酒屋へ三里豆腐やへ二里 岸誠之 続々鳩翁道話

近からず遠からぬ 今長者物語より

近からず遠からぬこそ能人(よきひと)の
ちいんぶりとはいうべかりけり

べたべたとあまりにも親しくせず、
そうかと言って疎遠でもない程度にするのが、
心掛けのある人の交際ぶりと言うべきである。


道歌教訓和歌辞典

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tag : 近からず遠からぬ 今長者物語 生き方 心得 人間学 道歌

敵の戦艦一隻 ヤン・ウェンリー 銀河英雄伝説より

敵の戦艦一隻が年金いくら分になるか…

銀河英雄伝説 Blu-ray BOX1

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tag : 敵の戦艦一隻 ヤン・ウェンリー 銀河英雄伝説

永遠 ヤン・ウェンリー 銀河英雄伝説より

どれほど非現実的な人間でも、本気で不老不死を信じたりはしないのに、
こと国家となると、永遠にして不滅のものだと思いこんでいるあほうな奴らが
けっこう多いのは不思議なことだと思わないか。

国家なんてものは単なる道具にすぎないんだ。
そのことさえ忘れなければ、たぶん正気をたもてるだろう。

銀河英雄伝説 Blu-ray BOX1

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tag : 永遠 ヤン・ウェンリー 銀河英雄伝説

両手を縛って ヤン・ウェンリー 銀河英雄伝説より

何にしても、わが同盟政府には、
両手をしばっておいて戦いを強いる癖がおありだから、
困ったものですよ、ビュコック提督


銀河英雄伝説 Blu-ray BOX1

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tag : 両手を縛って ヤン・ウェンリー 銀河英雄伝説

急がずばぬれざらまし 太田道灌 暮景集より

急がずばぬれざらましを旅びとの
あとより晴るる野路の村雨

急ぎさえしなければ雨にぬれなかったろうに。
旅人が急ぎ通り過ぎたあと、
野路に降った通り雨がはや晴れてきている。


道歌教訓和歌辞典

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tag : 急がずばぬれざらまし 太田道灌 暮景集

きょうほめて明日わるくいう 一休宗純 一休和尚伝より

きょうほめて明日わるくいう人の口
なくも笑うもうその世の中

きょう本人をほめたその口で、
明日はその人の悪口を言う。
これが人の口というもので、
なんとうそで泣いたり笑ったりの世の中であることよ。


道歌教訓和歌辞典

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tag : きょうほめて明日わるくいう 一休宗純 一休和尚伝

よきこともあしきことも 作者未詳 見咲三百首和歌より

よきこともあしきことをも打ち笑い
かどなき人ぞそいよかりけれ

よいことには勿論笑い、
たとえ失敗があっても笑ってすませてくれて、
(それでいて諭しているような)
心の寛(ひろ)い角の(かど)のない人こそ、
交際しやすい人である。


道歌教訓和歌辞典

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体が弱くなると 田山花袋 此頃の感想より

体が弱くなると、何(ど)うしても、感情的になる。
自分一人の孤独に堪へなくなる。
他力に縋(すが)るやうになる。
活潑(かっぱつ)な心境が保てなくなる。


日本名言辞典 (1969年)

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tag : 体が弱くなると 田山花袋 此頃の感想

【日記】見る人あってのブログ

ブログを始めてどれくらいになるだろう。

ブログを書いていて改めて感じることは、
ブログは見る人あっての物だということである。

古人の偉大なる言葉をお借りし蘇らせて、
自分の拙い考えを述べさせて頂く。
こんな事をしているが、見て頂き、
応援して頂ける貴方達との良縁を得たことこそが、
安岡正篤先生がおっしゃる、良縁を結ぶ事に繋がっていると思う。

毎日毎日訪れて下さり、拍手やバナークリックをして下さる方には、
実際に姿は見えないが、とても有り難いと思っている。


インターネットの海は、その先にどんな相手が居るか未知である。
しかし、そこに漕ぎ出すか、丘で眺めているか、そのどちらでも良いと思う。
海の前にあっても、海の中に繰り出しても、同じ世界に生きているのだから。
それだけで十分ではないだろうか。無理に知る必要も無いし、避ける必要も無い。
中庸でいる事が、一種の修養ではないだろうか。

私の考えは私の考え。
貴方の考えは貴方の考え。
同じ本を読んでも、同じ言葉を耳にしても、独自性があって良いはずだ。
だから、互いに媚びないで生きていける。

こんな説教臭いことを書いている私ではあるが、
実生活では全く駄目な人間だと思う。
しかも、冗談も好きだし、変なことを言って人を笑わせることも好む。
そこでは出していない部分を、思い切りだしているのがこのブログなのだ。

これからもお付き合い頂けると、大変嬉しいです。
いつもご覧頂き、有り難うございます。

theme : 文明・文化&思想
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眼識 安岡正篤 安岡正篤一日一言より

人間というものは妙なもので、
内省を深めるようになると中味ができてきますから、
自ら風采、態度が変わってくる。
即ち大分できてきたなということがわかる。

といってもわかるためにはこちらにも、
即ち観る方にも学問がなければならぬ。
学問をしなければ、人を観る目ができない、
識見・眼識が生じない。
あいつは財産がなんぼあるとか、
何の役をしておるとか、
いうようなつまらぬことは気がつくが、
人間そのものについては全くわからない。

しかし学問をして、それがだんだん身についてくると、
自然に本当のことがわかってくる。
つまり人を観る目が違ってくるわけです。
もっともしじゅうつきあっておると、
なかなかわかりませんが、
しばらくぶりに遇(あ)ったりすると、
これは大分勉強したとか、
あまり進歩しておらぬとか、
いう風に実に印象が新しくはっきり致します。
人に会うのも、そう言う意味でよい勉強になります。


安岡正篤一日一言―心を養い、生を養う

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tag : 眼識 安岡正篤 安岡正篤一日一言 人間学

勝縁を結ぶ 安岡正篤 安岡正篤一日一言より

平生からおよそ善い物・善い人・真理・善い教・善い書物、
何でも善いもの・勝れているもの・尊いものには、
できるだけ縁を結んでおくことです。
これを勝縁といい、善縁といいます。

とにかく、折角善い人に会い、善い書を見、善い話の席につらなりながら、
キョトンとしたり、欠伸をしたり、そっぽを向いたりしている
人間はだめであります。うつけ者です。

大体そう言う人間なら、諸君は決して事を共にしてはいけない。
そういう人間を共にしてはいけない。
むしろ何でもないようなことでも、耳を傾けたり、
眼を光らせる人であったら、何か見どころのある人間なのです。
もちろん形骸は眠っておるようでも魂が輝いておる人もおりまして、
凡眼ではなかなか見わけがつきません。


追記:拍手を頂き、有り難うございました!(2010/2/10)

安岡正篤一日一言―心を養い、生を養う

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tag : 勝縁を結ぶ 安岡正篤 安岡正篤一日一言

理想を持つ 安岡正篤 安岡正篤一日一言より

あらゆる面において生命力の旺盛な少年時代・青年時代には、
必ずこれから先ああしてこうしてといろいろな考えを持つ。
これを「理想」という。
その理想が、その人間に照らしてあまり実現性がないという場合に、
これは「空想」ということになる。
その人間に実力があれば空想にあらずして、理想になる。
だから理想を持つということは、これは人間生命の必然の作用であって、
その理想をいかに空想に駄さしめざるかということが人間修行の一番大事な点である。


安岡正篤一日一言―心を養い、生を養う

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tag : 理想を持つ 安岡正篤 安岡正篤一日一言

それは弱さと違う 加持リョウジ 新世紀エヴァンゲリオンより

つらいことを知ってる人間のほうが、それだけ人にやさしくできる。
それは弱さと違うからな。

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tag : それは弱さと違う 加持リョウジ 新世紀エヴァンゲリオン

背中の傷は剣士の恥だ ロロノア=ゾロ ONEPIECEより

ロロノア=ゾロ「背中の傷は剣士の恥だ。」
鷹の目のミホーク「見事!」(行き急ぐな、若き力よ…)

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tag : 背中の傷は剣士の恥だ ロロノア=ゾロ ONEPIECE

良知は是非の鏡 中江藤樹 田中氏に答えるより

良知は是非の鏡にて善悪に暗からぬ物にて候。

良知は、是非の鏡といわれ、(すべての)よしあしを判断できるものであります。


中江藤樹一日一言―孝を尽くし徳を養う (致知一日一言シリーズ)

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tag : 良知は是非の鏡 中江藤樹 田中氏に答える

子孫の繁栄 中江藤樹 鑑草より

子孫のはんじょうをば、人ごとにねがうところなれども、
不嫉の徳によって此福い(このさいわい)をうる事をわきまえず。

子や孫の繁栄は、だれしも願うところであるが、
人をねたむことのないおこないによって、
幸福を得ることができるという道理を知らない。


中江藤樹一日一言―孝を尽くし徳を養う (致知一日一言シリーズ)

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懇意になってもかまわない人物 島井宗室 島井宗室遺訓より

商いずき、所帯歎きの人、さし出ぬ人、律儀確かなる人、
さし出ず、心持よく美しき人には、深く入魂(じっこん)も苦しからず候。

商売ずき、所帯にいつも気をつかっている人、出しゃばりでない人、
まじめな人、気持ちの美しい人とは、深く懇意になってもかまわない。


日本名言辞典 (1969年)

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tag : 懇意になってもかまわない人物 島井宗室 島井宗室遺訓

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豆を撒き、撒かれた豆を自分の年齢(数え年)の数だけ食べる。
また、自分の年の数の1つ多く食べると、体が丈夫になり、
風邪をひかないというならわしがあるところもある。

豆は「魔滅」に通じ、鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、
一年の無病息災を願うという意味合いがある。
寺社が邪気払いに行った豆打ちの儀式を起源とした行事であり、
室町時代の書物の記載事項が最も古い記載事項から
少なくとも日本では室町時代以降の風習となっている。
初期においては豆は後ろの方にまくことが始まりだった。
(Wikipediaより)

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tag : 節分 2010年2月3日

真夜中前の一時間の睡眠 ハーバート ジャクラ・プルーデンタムより

真夜中前の一時間の睡眠は、
午前三時後のそれより価値がある。


新版 世界名言事典

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心は狼にまではなれないけど 一人雄々しく高野に佇む一匹羊の魂。 決して群れに留まることを良しとせず 己の未来を見据える。 そんなクリエィター魂を持つ人間の異業種交流会。

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